{"product_id":"cabinet-1","title":"Steel Side Board","description":"\u003cp\u003e1916年創業のオランダの家具メーカー・GISPEN＝ヒスペンから1962年に発表されたSteel Cabinet・Side Boardです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDesignerは建築家・家具デザイナーの、Andre.R Cordemeijer＝アンドレ・コーデマイヤー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCordemeijerはGispenに留まらずAuping社などとも仕事を果たし、Creopatraなどをデザイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGispenでも5600SERIESや1445、1721等々、珠玉の銘品を発表した名デザイナーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天板はオリジナルでスチールタイプとプライウッドタイプが存在します。（スチール天板も1点色が違うタイプで在庫1点ございます。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルミ・ステンレス素材の無機質のデザインが好きだけど、合わせる良いサイドボードが無い.......メラミンコンビのデザイナーによる木製サイドボードは高いし......などと考える方も少なくないと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオフィス的でありながら、無機質デザインの中に+遊びの余白を残したデザインにも見え、アートポスターやヴィヴィットな雑貨などとの相性も抜群。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが日本の近い形と色味になってしまうと、どうしても潜在意識に潜む日本の事務用品感・オフィス感が頭から離れなくなってしまい、そういう目でしか見えなくなてってしまうもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオランダのデザイン監修されたスチール家具にはそうならない力を秘めているように思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e棚板は2枚で3cm単位で調整可能。（取り外しも可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Andre Cordmeyer For GISPEN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45297501339804,"sku":"SG156A","price":230000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0665\/3431\/0044\/files\/IMG_8657-2.jpg?v=1769857087","url":"https:\/\/unpluggedsapporo.mom\/products\/cabinet-1","provider":"unplugged sapporo","version":"1.0","type":"link"}